韓国の文在寅政権には古来やってはいけないことわざ等がほとんど当てはまる。

 最近の韓国の状況はご存じの通りですね。詳しくは過去のこのブログをご覧ください。

 韓国の文在寅政権には、古来やってはいけないことわざ等がほとんど当てはまる。我々日本人にも関わる故事ことわざを上げてみました。

ああ言えばこう言う開いた口が塞がらない悪銭身につかず、揚げ足を取る、挙げ句の果て、足が地につかない、当たって砕けろ(とりあえず何でも文句)、頭隠して尻隠さず、後の祭り、後は野となれ山となれ、穴があったら入りたい(彼らはそう思ってない?)、危ない橋を渡る、甘い汁を吸う。

言うはやすし行うは難し、一事が万事、一寸先は闇、犬も歩けば棒にあたる、井の中の蛙大海を知らず、因果応報、上には上がある、烏合の衆、嘘つきは泥棒の始まり、馬の耳に念仏、絵に描いた餅、大風呂敷を広げる、お茶を濁す、同じ穴の狢鬼が出るか、蛇が出るか、鬼の首を取ったよう、溺れる者は藁をも摑む、親の心子知らず、恩を仇で返す。

金の切れ目が縁の切れ目(これから必ずこうなる)、閑古鳥が鳴く、堪忍袋の緒が切れる(これは日本人の本心)、机上の空論、臭い物に蓋をする、口八丁、手八丁(韓国人のロビー活動)、後悔先に立たず、攻撃は最大の防御(嘘でも声が大きいと効果がある、世界のコメントを見ると解る。)

策士策に溺れる、鯖を読む、猿も木から落ちる(三冠王大統領では)、触らぬ神に祟りなし、三度目の正直、舌の根の乾かぬうち、死人に口なし(不審死した親日派がいた)、蛇の道は蛇、重箱の隅をつつく、正直者が馬鹿を見る(現在の日本)、そうは問屋が卸さぬ、損して得取れ(そういう考えはしない)、四面楚歌。

叩けば埃が出る、旅の恥じはかき捨て(恥と思うかどうか)、短期は損気、血も涙もない、月と鼈、辻褄を合わせる、爪の垢を煎じて飲む(誰かさんのを飲むべき)、灯台下暗し、毒を食らわば皿まで、捕らぬ狸の皮算用、虎の威を借る狐、飛んで火に入る夏の虫、長い物には巻かれろ(親日は表立って正論を言えないそうです。こうなると終わりですね。)、泣き面に蜂、煮え湯を飲まされる(日本)、似た者夫婦二度あることは三度ある二兎を追う者は一兎をも得ず根も葉もない年貢の納め時乗り掛かった船

朝鮮人はこう教えられ育てられる、「泣く子は餅をもう一つもらえる。」=ごねれば得をする。子供時代から経験し刷り込まれている、朝鮮人のごね得は許さないこと。

吐いた唾は呑めぬ、馬鹿と鋏は使いよう(と言うより)馬鹿につける薬はない、馬鹿の一つ覚え、化けの皮がはがれる、箸にも棒にも掛からぬ、蜂の巣をつついたよう、針の筵、万事休す、一筋縄で行かぬ、人を呪わば穴二つ(ブーメラン)、百害あって一利なし、火を見るよりも明らか、覆水盆に帰らず、踏んだり蹴ったり、臍が茶を沸かす、下手な鉄砲も数打ちゃ当たる、棒に振る、墓穴を掘る、仏の顔も三度、骨折り損の草臥れ儲け、満を持す、身から出た錆、神輿を担ぐ、三つ子の魂百まで、耳に胼胝ができる、身も蓋もない、無理が通れば道理引っ込む、目糞鼻糞を笑う、目の上の瘤、元も子も失う、桃栗三年柿八年、両刃の剣。

焼け石に水、安かろう悪かろう、安物買いの銭失い、槍玉に挙げる、弱い犬ほどよく吠える、弱り目に祟り目、弱いものいじめ、埒が明かない、ローマは一日にしてならず、論より証拠、

…彼らはことわざを悪用し全て実行しているのでは?。

 おとぎ話も当てはまる。アリとキリギリス、打ち出の小づち(今までの日本)、北風と太陽(これは金大中が実践したが北が太るだけ)、裸の王様、オオカミ少年、王様の耳はロバの耳(本当のことは言えない)、かちかちやま、金の斧と銀の斧、塩を運ぶロバ、てんごくとじごく、卑怯なコウモリ、待ちぼうけ(働かない)。 

 普通の国はこんなに当てはまらない。何故こんなに当てはまるのでしょう?。分別のつかない人間が多いのでしょう。???

 反日教育のせいとは言え、このような国になってしまったのは、反日で人気取りを図る政治家のせいです。ポピュリズムを煽る(うまい話でだます)、劇場型の政治家等には注意しましょう。


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